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ペットのご相談
当店では、ペットの御相談も受け付けております。
太りすぎ・糖尿病・食欲不振・心臓病・元気がなくなった・皮膚病
など、いろいろな子達がいます。
愛犬・愛猫の健康で悩んでいる方、一度ご相談にいらして下さい。
メールやお電話での相談も受け付けております。

最近、犬・猫 等の病に漢方薬を使用される方が急増しております。
獣医さんにもらった薬が強すぎ、副作用が出てしまったり、一時的に
症状が治っても、身体の中全体から治さなかったため、何度も同じ症状
が出てしまったり、ダイエットさせたいのだけれど獣医さんに行くほど
ではない、などいろいろなご相談を受けます。
漢方は「病気」よりも「人」をみます。
動物も人間と同じように、その症状だけを治せばいいという考えでは
なく、全身を整えます。
〜色々なご相談〜
< 湿疹 >
ゴールデンリトリーバー 6ヶ月 ♂ 20kg
後ろ足近く陰部付近の「湿疹」動物病院でも治らなかった。
猫 7才 ♀ 4.6kg
二件目の皮膚病専門の獣医で一年以上通っているが、抗ヒスタミン剤
だけでは痒みが完全にはおさまらず、舐めて傷を作ってしまう。
< 下痢・嘔吐・湿疹 >
ペキニーズ 2歳 ♀ 5kg

よく下痢をし、嘔吐をすることもある.。お腹に小さなプツプツができる。
< 口臭・湿疹 >
フレンチブルドック 3歳 9.5kg

全身に湿疹があり、脱毛する。特にお腹に湿疹があり、掻いてしまうため、
カサブタがたくさんある。
また、湿疹ができてから、口臭が強くなった。
< 心臓病・老衰 >
ポメラニアン 12歳 ♂ 4kg
急な嘔吐・下痢・発熱で病院へ。検査の結果、肝臓・腎臓が悪く、心臓
も弱っていた。数日入院し治療したが、自宅に戻ってからも老衰の為、
食欲がなく多飲多尿で、一日中ゴロゴロとして殆ど動かず、
動いていても如何にも弱った感じ。
< 貧血 >
雑種 9歳 ♂
元気・食欲がなく病院へ行ったところ、自己免疫性の溶血性貧血と
診断された。入院させ、酸素部屋で点滴を受けたのだが、みるみる
弱っていった。
この他にも、白内障、腹水、癌、浮腫み、狭心症 など…

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